全国家計構造調査(2019年7月~12月)

「全国家計構造調査」は、家計における消費・所得・資産及び負債の実態を総合的に把握し、世帯の所得分布及び消費の水準、構造等を全国的及び地域別に明らかにすることを目的とする調査です。この調査は、統計法(平成19年法律第53号)に基づく「基幹統計調査」で、国が実施する統計調査のうち特に重要な調査です。1959年以来5年ごとに実施してきた「全国消費実態調査」を全面的に見直して実施するものであり、2019年調査は13回目に当たります。

伯耆町においても、調査員が調査世帯の確認や調査票配布のため、対象地区を訪問しています。

■調査期間  2019年7月29日~12月28日
■対象地区  基本調査:坂長、丸山、大原/簡易調査:大殿、小林、真野
■調査対象  対象地区にお住いの世帯

全国家計構造調査について(総務省統計局)

2019/08/07
企画課・町づくり推進室
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