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大寺の豊篋印塔・福樹寺 おおてらのほうきょういんとう・ふくじゅじ

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南北朝時代のゆかりを伝える文化財

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南北朝時代、足利氏により安国寺・利生塔(足利政権の存在価値を誇示するための建物)が全国に建てられました。大寺の大寺院も、安国寺にあてられたと考えられ、福樹寺 (ふくじゅじ)の横にある豊篋印塔(ほうきょういんとう)はそのゆかりを深く伝えています。白鳳時代から続く大寺は足利時代には42坊を数えていましたが、永禄8年、毛利氏により一つ残らず焼かれてしまいました。

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お問い合わせ大寺の豊篋印塔・福樹寺

住所 鳥取県西伯郡伯耆町大殿1171
TEL 0859-62-0712(伯耆町役場・教育委員会事務局)

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