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フェスティバル ディア マスミズ
フェスティバル ディア マスミズ
イベント
約2000発の大山花火に、盆踊り、その他イベントも盛りだくさん!
大山屈指のリゾートゾーン「大山桝水高原」毎年盛大に開催されている夏祭り。
それが「フェスティバル・ディア・マスミズ」。
地元だけでなく遠方からも毎年訪れる人がいるという人気のイベントです。
ライブに、花火に。夏の大山へと足を運んでみませんか?
それが「フェスティバル・ディア・マスミズ」。
地元だけでなく遠方からも毎年訪れる人がいるという人気のイベントです。
ライブに、花火に。夏の大山へと足を運んでみませんか?
1.花火大会(20時30分〜21時)

祭りのフィナーレを飾る花火大会。約2000発の規模以上の感動が用意されています。ドドーンと打ちあがる際の地響き、また真上に打ちあがる迫力。花火の大輪が開いた時のその大きさ。とにかくすべてが「近い」のです。この迫力、単に観る楽しさだけでなく耳で、体で、五感で体感あれ。
大山桝水高原で人気の天空リフト。夕暮れを過ぎ、花火の時間帯が近づくとこのリフトが花火の特等席へと誘うナビゲーターに!終着点の高台に設けられた特別観覧席では、目前に広がるパノラマの夜景とともに打ちあがる花火を堪能できる贅沢な特等席なのです。このシートは限定100名。観光リフト前で先着順に販売しています。
2.ミニライブ(17時30分〜18時30分)

TV恋愛バラエティ「あいのり」の主題歌「FATE」で一躍TOPアーティストへと仲間入りした「遊吟」によるミニライブが開催されます。
夏の大山をバックに熱唱する彼らのパフォーマンスは、花火とともに忘れられないひと夏の思い出をつくってくれることでしょう。
3.盆踊り(19時〜20時30分)

地元で受け継がれる「溝口音頭」のお囃子と歌声にのせ、一般参加OKにより行なわれる田舎盆踊りで、振り付けも至ってカンタン。最初は恥ずかしいと感じるものの、参加してみると実に気持ちよく「お祭りは参加してこそ楽しい」という格言がピッタリ!
故郷を思う素朴な盆踊りには、人との触れあいがたくさん詰まっています。この盆踊りで元気よく踊った方には、審査員からベストパフォーマー賞として様々な賞品をプレゼント。何よりみなさんが届けるパフォーマンスが、この地域を勇気付けるそんなものになるのかもしれません。
4.桝水・地蔵尊祭(16時〜16時30分)

盆踊りに先駆け行なわれる「地蔵尊祭」。山仕事をする人や旅人が重宝した「真清水(ましみず)」跡に建立された桝水地蔵。元禄9年(1696)の大干ばつで亡くなった人々を慰めるため、美作国の宗真という法印が、長い年月をかけて浄財を集め、亨保5年(1720)に石の地蔵を刻み、隔夜48日間餓死者の供養を行ったというのが、この地蔵祭りの始まりと言われています。お祭りは毎年7月に行われます。
5.さらにイベント盛りだくさん
お祭りを華やかに彩る地元アーティストたち
バルーンアートに、フリマ・・・、そこには笑顔の時間が
より多くの方に大山桝水高原での時間を楽しんでもらおうと、イベントを多数用意しています。地元のアーティストがみなさんにたっくさんの「笑顔」を運びます。ちなみに、2010年には下記のようなイベントが行われました。
バルーンアートに、フリマ・・・、そこには笑顔の時間が
より多くの方に大山桝水高原での時間を楽しんでもらおうと、イベントを多数用意しています。地元のアーティストがみなさんにたっくさんの「笑顔」を運びます。ちなみに、2010年には下記のようなイベントが行われました。
| バルーンアート(風船で子供たちの夢を形にします)/風船おじさん 時間 : 16時30分〜20時00分 会場 : 桝水高原駐車場 地元では「風船おじさん」としてすっかり有名。動物? アニメ? 子供たちが大好きな“名前”を伝えれば、まるで魔法にでもかかったかのように色とりどりの風船が希望通りに大変身。ちびっ子達大喜び必至。会場に集まれ〜〜! |
| フリーマーケット / フリマの会など 時間 : 15時〜18時 会場 : 桝水フィールドステーション周辺 地元のクリエーターやアーチストなどが手がけるスタイリッシュな雑貨から、ファッション、フードまで多彩な品揃え。どれもリーズナブルで、しかもセンスのいいものばかり。祭りを忘れてついついショッピング行脚に・・・。 |
| キャンドルデコレーション / H・M・O 時間 : 19:30〜 会場 : 天空リフト乗り場付近、天空リフト山頂降り場付近 夜空に打ちあがる花火に負けない神秘的なライトアップショー。手作りのキャンドルが照らす夜の大山はとっても幻想的。 |
| 大山写真展 時間 : 8時30分〜17時30分 (写真展は7月30日まで開催) 会場 : 桝水フィールドステーション 大山を愛する地元の写真愛好家が山麓の風景を激写。移りゆく四季の時間を、様々な写真にて伝えてくれます。改めて気づかされる大山の美しさ、そして神秘。写真展はお祭りの後も、7月30日まで開催されます。 |
会場へ楽ちん! シャトルバスが運行
(行き)
@役場岸本庁舎(15:50)⇒役場溝口庁舎(16:00)⇒桝水高原(16:20)
A役場岸本庁舎(17:40)⇒役場溝口庁舎(17:50)⇒桝水高原(18:10)
大山まきばみるくの里からもシャトルバス運行します。
Bみるくの里(18:50)⇒桝水高原(19:00) 2台を同時運行します。
(帰り)
※21:00以降に帰りの便を随時運行します。
桝水フィールドステーション前(21時10分頃発) → みるくの里 → 伯耆町役場本庁舎
→ 伯耆町役場溝口分庁舎
お問い合わせフェスティバル ディア マスミズ
| 開催地 | 大山桝水高原・天空リフト・フィールドステーション周辺 |
|---|---|
| 開催期間 | 毎年7月下旬15:00〜21:00 平成23年7月23日(土)開催 |
| 主催 | フェスティバル・ディア・マスミズ実行委員会 |
| 共催 | 伯耆町・伯耆町観光協会・伯耆町商工会・桝水自治会・エムケイ開発(株) |
| お問い合わせ | 0859-68-4211(伯耆町役場 商工観光課) |
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