EXHIBITION

「HOMAGE展」開催直前、美術館の敷地内に急遽出現した、横26m×縦3.6mの巨大な「HOMAGE」の花文字。これは写真展にいらっしゃるお客様へのもてなしの心と、植田先生への「献花」の気持ちを込めて作られたもの。大山中海地域の有志が集まって結成された「オマージュ応援団」の呼びかけで集まった地元ボランティアの手により、降りしきる雨の中、壮大なスケールで作り出されました。作業の最後は、参加者全員が花文字を囲んでの記念撮影。手をつないだり、輪を作ったり・・・。お互いの絆を示すポーズで「ハイ、チーズ」。
その完成を大いに喜び合いました。
ブルーサルビアの花言葉は「尊敬・敬意」。この想いきっと植田先生に届いているに違いありません。詳しくはコチラ


BACK  総合目次HOMAGE「HOMAGE」レポート>敷地内に大きな花文字が出現。天まで届け! 植田先生への献花の想い