EXHIBITION

HOMAGEの花文字はいろんな方々に愛され、今や来場者一番のシャッターポイントに。こちらでは、この期間訪れ、わざわざ植栽していただいた鳥取県、また美術館ゆかりの方々をご紹介致します。
記者発表当日の福山雅治さん、菊池武夫さん、石川次郎さんに植えていただいたのをスタートに、約1ヶ月、今では約350本のブルーサルビアの苗が美しく薄紫の花を咲かせています。

この間、美術館、また「HOMAGE展」それぞれにゆかりの方が数多く足を運ばれ、お忙しい中わざわざ植栽していただきました。こちらでは、その模様を公開。
みなさんなんだか童心に返ったようで・・・、楽しそうです(笑)。

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※写真は、今回のHOMAGE展を企画した名プロデューサー、グーフィ森さん(右)と、植田正治先生に師事し、現在は東京を拠点に活躍する人気カメラマン瀬尾浩司さん(左)。 8/12植栽


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