三光(株)と「緊急事態発生時における廃棄物処理に関する協定」締結

 三光株式会社と本町は7月27日(月)、「緊急事態発生時における廃棄物処理に関する協定」を締結しました。

 本町の一般廃棄物は現在、クリーンセンター(南部町法勝寺)とリサイクルプラザ(伯耆町口別所)の2か所で処理しています。

 このたびの協定は、新型コロナウイルスなどの感染症拡大や地震などの災害で、これらの施設が運転停止したり、処理能力を超えてしまったりした場合に、廃棄物の処理が円滑にできるように、可燃・不燃ごみの処理について協力を要請するためのものです。

 

▼三光(株)三輪昌輝社長(左)と森安保町長

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